- 8944
- 2026/10/09
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-124.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.19-1.42倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.9%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は「賃貸事業」以外の重要なセグメントがないことから、前第1四半期連結累計期間の区分方法により作成した当第1四半期連結累計期間のセグメント情報の記載は省略しております。2023/02/14 10:53
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 10:53
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 10:53
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を計上した資産グループの概要2023/02/14 10:53
(2) グルーピングの方法用途 場所 種類 減損損失(千円) 器具及び備品 21,243 リース資産 41,088 合計 391,348
主に賃貸不動産及び飲食店舗について個別の物件ごとにグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、賃貸オフィスビル(都心5区)の募集賃料が下落、空室率が上昇しております。また、賃貸レジデンス市場では、新型コロナウイルス感染症の影響による新築供給戸数の減少や、テレワークの普及による住環境ニーズの変化などが見受けられます。いずれも、今後の動向及び影響を注視する必要があります。2023/02/14 10:53
このような事業環境下において、当社グループはマーケットの動向を見極め、的確なリーシング戦略により、賃貸オフィスビル・レジデンスの高稼働率を維持し、安定収益を確保しながら、保有物件のリビルド工事などを順次実施し、資産価値の向上・収益力の強化に取り組んでおります。同時に、不動産のポートフォリオの見直しを行っております。
また、外食業界におきましては新型コロナウイルス感染症の影響下における行動制限が緩和される一方、原材料の価格高騰や光熱費の上昇、労働力の確保など、事業環境は依然として厳しいものとなっております。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2023/02/14 10:53
固定資産の保有目的の変更
当社は、2023年1月23日開催の取締役会において、固定資産の一部を販売用不動産(流動資産)に振替えることを決議いたしました。