四半期報告書-第39期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
固定資産の保有目的の変更
当社は、2023年1月23日開催の取締役会において、固定資産の一部を販売用不動産(流動資産)に振替えることを決議いたしました。
1.保有目的変更の理由
固定資産として保有・賃貸しているレジデンス14物件について保有目的を固定資産から販売用不動産(流動資産)に振替え、固定資産のポートフォリオの比重を商業施設に移すことを目的としております。
2.保有目的を変更する固定資産の概要
今後の営業戦略の観点から詳細は省略させていただきますが、14物件、簿価6,488,000千円で内訳は以下のとおりです。
(1)東京23区 12物件 簿価 6,300,000千円
(2)その他 2物件 簿価 188,000千円
3.保有目的変更年月日
2023年1月23日
4.振替価額について
振替価額は、帳簿価額(6,488,000千円)を予定しておりますが、時価評価の結果、帳簿価額を下回る場合には評価額に置き換える予定です。
5.今後の見通し
現時点では保有目的の変更のみであるため、2023年9月期の業績に与える影響は軽微であります。
固定資産の保有目的の変更
当社は、2023年1月23日開催の取締役会において、固定資産の一部を販売用不動産(流動資産)に振替えることを決議いたしました。
1.保有目的変更の理由
固定資産として保有・賃貸しているレジデンス14物件について保有目的を固定資産から販売用不動産(流動資産)に振替え、固定資産のポートフォリオの比重を商業施設に移すことを目的としております。
2.保有目的を変更する固定資産の概要
今後の営業戦略の観点から詳細は省略させていただきますが、14物件、簿価6,488,000千円で内訳は以下のとおりです。
(1)東京23区 12物件 簿価 6,300,000千円
(2)その他 2物件 簿価 188,000千円
3.保有目的変更年月日
2023年1月23日
4.振替価額について
振替価額は、帳簿価額(6,488,000千円)を予定しておりますが、時価評価の結果、帳簿価額を下回る場合には評価額に置き換える予定です。
5.今後の見通し
現時点では保有目的の変更のみであるため、2023年9月期の業績に与える影響は軽微であります。