- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は「賃貸事業」以外の重要なセグメントがないことから、前第3四半期連結累計期間の区分方法により作成した当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載は省略しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/08/04 15:20- #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
※ 資産の保有目的の変更
保有目的の変更により、2023年1月23日付けで有形固定資産の一部を販売用不動産へ振り替えております。その内容は次のとおりであります。
2023/08/04 15:20- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/08/04 15:20- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/08/04 15:20- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/08/04 15:20- #6 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を計上した
資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 器具及び備品 | 21,243 |
| リース資産 | 41,088 |
| 合計 | 391,348 |
(2) グルーピングの方法
主に賃貸不動産及び飲食店舗について個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
2023/08/04 15:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末におきましては、総資産は前連結会計年度末より304百万円減少し、53,908百万円となりました。これは主に現金及び預金が918百万円、販売用不動産が6,471百万円、流動資産「その他」が200百万円増加した一方で、建物及び構築物(純額)が3,222百万円、土地が4,823百万円減少したことによります。
なお、上記の増減額には保有目的変更による有形固定資産の販売用不動産への振替額を含めており、その内訳は以下のとおりであります。
2023/08/04 15:20- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(固定資産の譲渡)
当社は、2023年6月20日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することについて決議いたしました。
2023/08/04 15:20- #9 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点においては確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点においては確定しておりません。
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