誠建設工業(8995)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -5030万
- 2014年3月31日 ±0%
- -5030万
- 2015年3月31日 ±0%
- -5030万
- 2016年3月31日
- -5029万
- 2017年3月31日
- -5029万
- 2018年3月31日
- -5029万
- 2019年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2020年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2021年3月31日
- -5029万
- 2022年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2023年3月31日
- -5029万
- 2024年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2025年3月31日
- -5029万
- 2026年3月31日 ±0%
- -5029万
個別
- 2013年3月31日
- -5030万
- 2014年3月31日 ±0%
- -5030万
- 2015年3月31日 ±0%
- -5030万
- 2016年3月31日
- -5029万
- 2017年3月31日
- -5029万
- 2018年3月31日
- -5029万
- 2019年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2020年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2021年3月31日
- -5029万
- 2022年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2023年3月31日
- -5029万
- 2024年3月31日 ±0%
- -5029万
- 2025年3月31日
- -5029万
- 2026年3月31日 ±0%
- -5029万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、株主総会の特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うため、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって決議を行う旨を定款で定めております。2026/06/24 9:03
⑦ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令の別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/06/24 9:03
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。2026/06/24 9:03
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円としております。
内部留保金の使途につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、経営体質の強化及び将来の事業展開に充当する予定であります。