流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 9億4822万
- 2022年3月31日 +20.42%
- 11億4187万
個別
- 2021年3月31日
- 7億3969万
- 2022年3月31日 +13.82%
- 8億4192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,062百万円(前連結会計年度末1,090百万円)となり、前連結会計年度末と比較して28百万円の減少となりました。これは建物及び構築物が7百万円、投資有価証券が22百万円減少したことなどによります。2022/06/28 11:30
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、1,141百万円(前連結会計年度末948百万円)となり、前連結会計年度末と比較して193百万円の増加となりました。これは支払手形・工事未払金が77百万円、1年内返済予定の長期借入金が326百万円増加しましたが、短期借入金が186百万円、未払法人税等が4百万円減少したことなどによります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。これによる当事業年度の損益に与える影響はありません。2022/06/28 11:30
また、収益認識会計基準の適用により前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「未成工事受入金」は当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。