- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、第4回新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,964千円増加いたしました。
2017/05/12 15:15- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、平成29年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2017/05/12 15:15- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1. 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式25株が含まれております。
2. 当第1四半期連結会計期間において新株予約権の行使による新株式発行を行った結果、当第1四半期連結会計期間末日現在の発行済株式総数は4,870,000株となっております。
2017/05/12 15:15- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2017/05/12 15:15 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当第1四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ787百万円増加し、11,301百万円となりました。これは短期借入金が226百万円減少したこと、1年内返済予定の長期借入金が453百万円増加したこと、長期借入金が710百万円増加したこと等が主な原因であります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ24百万円減少し、1,702百万円となりました。これは、新株予約権の行使に伴い資本金及び資本準備金がそれぞれ8百万円増加したこと、配当の実施に伴い利益剰余金が21百万円減少したこと等が主な原因であります。
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