メルディア(3228)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年8月31日
- 2億1516万
- 2015年8月31日 +26.28%
- 2億7170万
- 2016年8月31日 +15.33%
- 3億1335万
- 2017年8月31日 +16.09%
- 3億6376万
- 2018年8月31日 +19.19%
- 4億3355万
- 2019年8月31日 +13.44%
- 4億9181万
- 2020年8月31日 +29.26%
- 6億3573万
- 2021年8月31日 +1.46%
- 6億4498万
- 2022年8月31日 +11.16%
- 7億1697万
- 2023年8月31日 +13.58%
- 8億1431万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2022/11/30 15:23
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 15:23
(注)棚卸資産評価損には、損失計上時点で流動資産であったため棚卸資産評価損として計上したものの、その後該当資産を固定資産へ振替え、当期末時点では該当資産が固定資産に計上されているものを含んでおります。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 賞与引当金 149,170 174,597 退職給付に係る負債 201,869 224,344 未払役員退職慰労金 41,724 41,724
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2022/11/30 15:23
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度