営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 48億2799万
- 2018年5月31日 -9.79%
- 43億5541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)1,583,531千円であります。2018/07/13 16:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益を記載しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益を記載しております。2018/07/13 16:01
- #3 財務制限条項に関する注記
- (6)借入金のうち、株式会社イオン銀行との当座貸越契約(借入金残高998,500千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2018/07/13 16:01
(a)最終の決算期の損益計算書により(営業利益+受取利息)/支払利息の算式で算出されるインタレストカバレッジレシオが、1以下とならないこと。
(b)最終の決算期およびその前の決算期の損益計算書における当期利益が、2期以上連続して赤字とならないこと。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、本報告書提出日現在において、シード平和株式会社の年間建設請負受注高は前期比約26%増の13,000百万円超となっております。2018/07/13 16:01
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は59,356百万円(前年同期比8.4%増加)、売上総利益は9,456百万円(同1.3%減少)、営業利益は4,355百万円(同9.8%減少)、経常利益は4,073百万円(同12.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,531百万円(同15.0%減少)となりました。
なお、第3四半期連結累計期間における、平成29年10月13日公表の「平成29年8月期決算短信」に記載された通期連結業績予想に対しての進捗率は、売上高で50.7%(前年同期53.6%)となりました。利益面については、営業利益41.6%(前年同期49.1%)、経常利益40.6%(前年同期50.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益38.4%(前年同期53.8%)の進捗率となっております。当初の見込みよりやや低調に推移しておりますが、当社グループの売上高は、毎期第4四半期会計期間に集中する傾向にあります。当連結会計年度においても、当社グループの主力事業である不動産販売事業の戸建住宅の完成が第4四半期会計期間に集中しており、販売件数が大幅に増加することに加え、大型収益不動産の売却により、売上高が集中する計画となっております。