営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 43億5541万
- 2019年5月31日 +61.01%
- 70億1263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)1,947,339千円であります。2019/07/12 16:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益を記載しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益を記載しております。2019/07/12 16:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動産分譲事業
不動産分譲事業におきましては、当社グループの主力事業である戸建分譲販売件数は、1,020件(前年同期731件)となり、前年同期比で大幅に増加しました。
分譲マンションの販売件数は、連結子会社のシード平和株式会社において、ワンルームマンション68件(前年同期399件)となりました。なお、ファミリーマンションの引渡し実績はありませんでした(前年同期32件)。
販売用アパートの販売件数は19件(前年同期31件)、ロサンゼルス営業所における不動産販売が2件(前年同期10件)、土地売りが13件(前年同期15件)となりました。また、その他附帯事業として不動産販売の仲介等を行いました。
これらの結果、売上高は48,937百万円(前年同期比27.0%増加)、売上総利益は6,913百万円(同13.5%増加)、営業利益は4,161百万円(同16.5%増加)となりました。2019/07/12 16:44 - #4 財務制限条項に関する注記
- (7)借入金のうち、株式会社イオン銀行との当座貸越契約(借入金残高901,100千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2019/07/12 16:44
(a)最終の決算期の損益計算書により(営業利益+受取利息)/支払利息の算式で算出されるインタレストカバレッジレシオが、1以下とならないこと。
(b)最終の決算期及びその前の決算期の損益計算書における当期利益が、2期以上連続して赤字とならないこと。