- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.支払利息の調整額は、報告セグメントに帰属しない借入金及び社債の支払利息であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物、土地、車両運搬具、工具、器具及び備品、並びにソフトウエアであります。
【関連情報】
2023/08/16 14:33- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物〈建物附属設備を除く〉及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3.5年~47年2023/08/16 14:33 - #3 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
※4.資産の保有目的の変更
保有目的の変更により、有形固定資産及び無形固定資産の一部を販売用不動産へ振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。
2023/08/16 14:33- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.支払利息の調整額は、報告セグメントに帰属しない借入金及び社債の支払利息であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない建物、土地、車両運搬具、工具、器具及び備品、並びにソフトウエアであります。
2023/08/16 14:33- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、当社グループは、304,205千円の設備投資を行っております(無形固定資産を含む。)。その主なものは、全社資産であるオフィス設備品及びシステム構築費用であります。
2023/08/16 14:33- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社の名称
株式会社三栄クラフター
FAWDO株式会社
株式会社プロスエーレ
サン住宅品質検査株式会社
MELDIA ARCHITECT VIETNAM Co.,LTD.
メルディア・アセットマネジメント株式会社
| (注) | STV合同会社は2022年3月29日付で解散し、2022年8月26日付で清算結了しております。 |
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社のうち主要な会社等の名称
(主要な非連結子会社の名称)
株式会社三栄クラフター
FAWDO株式会社
株式会社プロスエーレ
サン住宅品質検査株式会社
MELDIA ARCHITECT VIETNAM Co.,LTD.
メルディア・アセットマネジメント株式会社
| (注) | STV合同会社は2022年3月29日付で解散し、2022年8月26日付で清算結了しております。 |
(主要な関連会社の名称)
株式会社メルディアRIZAP湘南スポーツパートナーズ
LEADVISORSANEI HOSPITALITY HOLDINGS JOINT STOCK COMPANY
| (注) | 株式会社プロスエーレワンは2022年3月23日付で解散し、2022年5月26日付で清算結了しております。 |
(持分法を適用していない理由)
持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないためであります。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
株式会社MAI、株式会社メルディアリアルティ、Meldia Investment Realty of America, Inc.、株式会社MMP、Meldia Development LLCの決算日は、連結決算日と一致しております。
株式会社メルディアDC、メルディアホテルズ・マネジメント株式会社、マックホーム株式会社、株式会社田村工務店の決算日は6月30日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
MPD Realty,Inc.の決算日は3月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、6月30日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
Alpha Construction Co.Inc.の決算日は5月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2023/08/16 14:33 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物〈建物附属設備を除く〉及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3.5年~47年2023/08/16 14:33