営業外費用
連結
- 2022年5月31日
- 5億3928万
- 2023年5月31日 +95.34%
- 10億5344万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は92,270百万円(前年同期比6.4%増加)、売上総利益は12,394百万円(同11.9%減少)、営業利益は4,787百万円(同30.4%減少)、経常利益は4,103百万円(同48.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,949百万円(同61.9%減少)となりました。2023/08/15 16:21
なお、前年同期比で各利益が減少しておりますが、これは主に、前年同期において販売した不動産のうち4件が特に高額かつ高利益率であったことに加え、多額の営業外収益を計上した一方、当第3四半期連結累計期間において建築コストの上昇により戸建分譲事業の利益率が低下したこと、米国不動産の収益性の悪化により棚卸評価損329百万円を計上したこと、営業外費用として子会社株式取得関連費用368百万円を計上したこと、特別損失として投資有価証券評価損724百万円を計上したことなどにより各段階利益が減少したためであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。