売上高
個別
- 2014年2月28日
- 31億4500万
- 2015年2月28日 +160.7%
- 81億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成26年2月28日)2015/04/13 15:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界においては、首都圏マンションの初月契約率が好不況の分かれ目となる70%を上回る水準で推移している他、先行指標となる新設住宅着工戸数が雇用・所得環境の改善を背景に持ち直しの動きを見せる等、底堅い推移が続いています。但し、人手不足といった構造要因等による建築費の動向の影響については、今後の販売状況に影響を与える大きな要因であることから、引き続き注視していく必要があるとみています。2015/04/13 15:26
このような状況の中、当社は、不動産販売事業として新規物件の取得や保有物件の売却を進めると共に、販売代理業務として不動産業務受託事業を推進してまいりました。この結果、売上高は8,199百万円(前年同四半期比160.6%増)、営業利益511百万円(同567.2%増)、経常利益214百万円(前年同四半期は経常損失53百万円)、四半期純利益211百万円(前年同四半期は四半期純損失56百万円)となりました。
当第3四半期累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。