仕掛販売用不動産
個別
- 2015年5月31日
- 41億8700万
- 2016年2月29日 +10.13%
- 46億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における資産は、前事業年度末から2,803百万円増加し、13,563百万円となりました。負債については、前事業年度末から2,283百万円増加し、11,907百万円となりました。また、純資産については、前事業年度末から519百万円増加し、1,655百万円となりました。前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2016/04/11 15:41
資産については、新規物件の取得に伴い、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,369百万円増加したことによるものであります。負債の増加の主な要因については、新規物件の取得に伴って借入金が2,059百万円増加したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としては、第三者割当増資等により資本金が150百万円及び資本剰余金が150百万円増加したことに加えて、四半期純利益を208百万円計上したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題