仕掛販売用不動産
個別
- 2016年5月31日
- 27億1000万
- 2016年8月31日 +87.12%
- 50億7100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期会計期間末における資産は、前事業年度末から905百万円増加し、13,130百万円となりました。負債については、前事業年度末から629百万円増加し、11,101百万円となりました。また、純資産については、前事業年度末から275百万円増加し、2,028百万円となりました。前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2016/10/11 16:09
資産については、固定資産の1物件を売却したこと等により、有形固定資産が1,052百万円減少したものの、新規物件の取得に伴い、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,062百万円増加したことによるものであります。負債については、新規物件の取得に伴って借入金が701百万円増加したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としては、四半期純利益を276百万円計上したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題