仕掛販売用不動産
個別
- 2016年5月31日
- 27億1000万
- 2017年2月28日 +73.73%
- 47億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における資産は、前事業年度末から552百万円増加し、12,778百万円となりました。負債については、前事業年度末から318百万円増加し、10,791百万円となりました。また、純資産については、前事業年度末から234百万円増加し、1,987百万円となりました。前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2017/04/10 15:07
資産については、固定資産の1物件を売却したこと等により、有形固定資産が1,018百万円減少したものの、新規物件の取得に伴い、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて1,398百万円増加したことによるものであります。負債の増加の主な要因については、新規物件の取得に伴って借入金が383百万円増加したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としては、四半期純利益を220百万円計上したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題