仕掛販売用不動産
個別
- 2017年5月31日
- 42億2800万
- 2017年8月31日 +43.09%
- 60億5000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期会計期間末における資産は、前事業年度末から1,207百万円増加し、15,357百万円となりました。負債については、前事業年度末から845百万円増加し、12,713百万円となりました。また、純資産については、前事業年度末から362百万円増加し、2,643百万円となりました。前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2017/10/10 15:09
資産については、新規物件の取得に伴い現金及び預金が422百万円減少したことに加えて、前渡金の減少等により流動資産のその他が475百万円減少しました。一方、賃貸開発物件を中心に新規物件の取得を進めたことで販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,105百万円増加しております。負債については、新規物件の取得に伴って借入金が1,016百万円増加したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としては、四半期純利益を416百万円計上したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題