営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 5億7000万
- 2018年8月31日 -39.65%
- 3億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△258百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/09 15:37
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業務受託事業、賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△273百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/09 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値が2018年7月で95.7万戸となり前月比4.7%となったものの、トレンドとしては一進一退の動きが続いております。また、首都圏マンションの初月契約率については、好不況の分かれ目となる70%を下回る推移が続いております。2018/10/09 15:37
このような状況の中、当社は、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。この結果、売上高は4,401百万円(前年同四半期比21.8%減)、営業利益344百万円(同39.6%減)、経常利益195百万円(同58.0%減)、四半期純利益169百万円(同59.2%減)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。