営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- 3億4400万
- 2019年8月31日 +168.9%
- 9億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△273百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/15 15:50
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業務受託事業、賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△256百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 15:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値が2019年7月で91万戸となり前月比1.3%減となったものの、トレンドとしては一進一退の動きが続いております。また、首都圏マンションの初月契約率については、2019年8月が77.5%となり、好不況の分かれ目となる70%を上回ったものの、総じて70%を下回る水準が続いております。2019/10/15 15:50
このような状況の中、当社は、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。この結果、売上高は9,229百万円(前年同四半期比109.7%増)、営業利益925百万円(同168.5%増)、経常利益807百万円(同312.4%増)、四半期純利益587百万円(同246.2%増)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は、次のとおりであります。