仕掛販売用不動産
個別
- 2020年5月31日
- 80億4000万
- 2021年2月28日 +10.22%
- 88億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2021/04/12 15:35
資産については、販売用不動産の売却を積極的に推進したことから現金及び預金が2,101百万円増加した一方で、これに伴い、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて2,855百万円減少したことによるものであります。負債については、保有物件の売却を推進したことに伴って借入金の返済が進んだことにより、借入金が3,143百万円減少したことによるものであります。また、純資産については、利益剰余金が1,110百万円増加したことによるものであります。また、2020年11月に実施いたしました第三者割当増資を主な要因として、資本金が500百万円増加したこと及び資本剰余金が499百万円増加したことも寄与しております。
(2)経営方針・経営戦略等