営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- 10億8500万
- 2021年8月31日 -5.44%
- 10億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△249百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/10/11 15:22
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業務受託事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△263百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/11 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、持ち直しの動きが見られます。先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値が7月で92万戸と前月比6.9%増となり、3カ月振りの増加となりました。また、首都圏マンションの初月契約率については、8月が73.0%となり、好不況の分かれ目とされる70%前後を維持しております。2021/10/11 15:22
このような状況の中、当社は、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。この結果、売上高は6,243百万円(前年同四半期比27.0%減)、営業利益1,026百万円(同5.4%減)、経常利益926百万円(同7.3%減)、四半期純利益636百万円(同9.4%減)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は、次のとおりであります。