資産
個別
- 2022年5月31日
- 287億1400万
- 2022年8月31日 -6.63%
- 268億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/10/11 15:26
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/10/11 15:26
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/10/11 15:26
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- バリューアップ事業では、中古の収益ビルを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、水道町プロジェクト、代沢プロジェクト及び原町2プロジェクトの5物件を売却いたしました。この結果、売上高は2,153百万円(同38.6%増)、セグメント利益は342百万円(同74.8%増)となりました。2022/10/11 15:26
当第1四半期会計期間末における資産は、前事業年度末から1,903百万円減少し、26,810百万円となりました。負債につきましては、前事業年度末から2,730百万円減少し、18,691百万円となりました。また、純資産につきましては、前事業年度末から827百万円増加し、8,119百万円となりました。前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。
資産につきましては、保有物件の売却を積極的に進めた結果、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて3,014百万円減少したことによるものであります。一方、物件売却を推進したことから、現金及び預金は1,179百万円増加しております。