営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年8月31日
- 10億2600万
- 2022年8月31日 +23.29%
- 12億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△263百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/11 15:26
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業務受託事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△311百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/11 15:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、やや弱含みでの動きとなっております。先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値は、7月が825千戸と前月比2.4%減となり、先月の増加から再びの減少となりました。また、首都圏マンションの初月契約率については、8月が62.0%となり、6月以降は好不況の分かれ目とされる70%を下回る水準で推移しております。2022/10/11 15:26
このような状況の中、当社は、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。この結果、売上高は7,701百万円(前年同四半期比23.4%増)、営業利益1,265百万円(同23.3%増)、経常利益1,172百万円(同26.6%増)、四半期純利益927百万円(同45.8%増)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は、次のとおりであります。