仕掛販売用不動産
個別
- 2022年5月31日
- 117億3300万
- 2023年2月28日 +9.93%
- 128億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度末からの主な変動要因は、以下のとおりであります。2023/04/10 15:17
資産については、保有物件の売却を積極的に推進した結果、販売用不動産と仕掛販売用不動産が合わせて739百万円減少したしました。一方、販売用物件の売却を推進したこと等から現金及び預金が1,322百万円増加しております。負債につきましては、保有物件の売却を積極的に実施したことに伴い、借入金の返済が進んだことから、借入金が520百万円減少したことによるものであります。また、純資産の増加の主な要因としましては、利益剰余金が1,535百万円増加したことによるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等