営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- 12億6500万
- 2023年8月31日 +7.19%
- 13億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△311百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/10 15:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/10 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、おおむね横ばいの動きとなっております。先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値は、7月が778千戸と前月比4.1%減となり、2ヶ月連続の減少となりました。また、首都圏マンションの初月契約率については、8月が68.6%となりましたが、2月以降は概ね好不況の分かれ目とされる70%を上回る水準で推移しております。2023/10/10 15:13
このような状況の中、当社は、新規物件の取得や保有物件の売却を進めてまいりました。この結果、売上高は7,128百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業利益1,356百万円(同7.2%増)、経常利益1,218百万円(同3.9%増)、四半期純利益843百万円(同9.1%減)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は、次のとおりであります。