営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月30日
- 23億
- 2023年11月30日 +16.57%
- 26億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△598百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/09 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/09 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、弱含みの動きがみられます。先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値は10月が808千戸と前月比1.0%増となりましたが、9月は前月比1.5%減となっており、800千戸前後での推移となっております。また、首都圏マンションの初月契約率については、11月が74.2%となりましたが、10月までは好不況の分かれ目とされる70%を3か月連続で下回りました。2024/01/09 16:00
このような状況の中、当社は、分譲開発事業や賃貸開発事業及びバリューアップ事業における新規物件の取得や保有物件の売却及び分譲開発事業の個別分譲販売を進めてまいりました。この結果、売上高は17,618百万円(前年同四半期比19.5%増)、営業利益2,681百万円(同16.6%増)、経常利益2,427百万円(同15.6%増)、四半期純利益1,695百万円(同8.1%増)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの経営成績は次のとおりであります。