- 3241
- 2026/10/09
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2009年以降
- 赤字-17.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2009年以降
- 0.53-4.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 15.49%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウィル(3241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産取引派生の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5300万
- 2014年6月30日 +50.94%
- 8000万
- 2015年6月30日 -21.25%
- 6300万
- 2016年6月30日 -19.05%
- 5100万
- 2017年6月30日 -17.65%
- 4200万
- 2018年6月30日 -30.95%
- 2900万
- 2019年6月30日 +20.69%
- 3500万
- 2020年6月30日 +14.29%
- 4000万
- 2021年6月30日 -2.5%
- 3900万
- 2022年6月30日 -5.13%
- 3700万
- 2023年6月30日 -2.7%
- 3600万
- 2024年6月30日 -13.89%
- 3100万
- 2025年6月30日 +67.74%
- 5200万
- 2026年6月30日 +50%
- 7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸事業におきましては、商業施設のテナント誘致やシェアハウスの入居募集に取り組みました。この結果、売上高は127百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益は5百万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。2023/08/10 15:55
不動産取引派生事業におきましては、流通事業と開発分譲事業の取扱件数増加を主な要因とし、住宅ローン事務代行手数料の売上高が前年同期比20.7%増加いたしました。一方で、2022年10月より火災保険の最長契約期間が10年から5年に短縮されたことに伴い、損害保険代理店手数料は同26.6%減少いたしました。この結果、売上高は81百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は36百万円(同1.7%減)となりました。
その他の事業におきましては、経営コンサルティング業務を行う「ウィルスタジオ」において、新卒採用や企業ブランディングに関するコンサルティングを中心に受注件数が伸長し、売上高が前年同期比13.9%増加いたしました。一方で、新たにサービスを拡充した物件管理システム運用に関連した費用が発生しております。この結果、売上高は118百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は27百万円(同7.9%減)となりました。