- 3241
- 2026/09/15
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 7.47倍
- 2009年以降
- 赤字-17.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.16倍
- 2009年以降
- 0.53-4.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 15.49%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/15 15:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リノベーション事業及び当社が行う広告代理業務(受託販売物件に関するものを除く)等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△80百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流通事業におきましては、地域密着型の店舗戦略に基づき、新規店舗を出店し、阪神間の店舗網を強化いたしました。これにより、来店顧客数が前年同期比11.6%増加し、住宅購入の仲介件数は前年同期比で4.6%増加、並びに住宅売却の仲介件数は前年同期比で10.0%増加いたしました。更に、ワンストップサービスの営業スキル向上により、リフォームの受注件数並びにファイナンシャルプランニング業務の取扱件数の増加にも寄与いたしました。一方で、新規店舗開設に伴う一時費用及び広告宣伝費等が発生いたしました。2014/05/15 15:14
この結果、売上高は170百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は54百万円(前年同期比15.1%減)となりました。
(リフォーム事業)