資産
連結
- 2013年12月31日
- 34億7100万
- 2014年12月31日 +9.16%
- 37億8900万
個別
- 2013年12月31日
- 30億5100万
- 2014年12月31日 -4.1%
- 29億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「流通事業」は、店舗を構え不動産売買の仲介業務等を行っております。「リフォーム事業」は、中古住宅のリフォーム提案及びリフォーム工事等の請負業務を行っております。「開発分譲事業」は、戸建住宅、宅地等の企画・開発・販売業務を行っております。「受託販売事業」は、自社店舗を構えず、外部事業主が企画・開発した戸建住宅等の受託販売業務を行っております。「不動産取引派生事業」は、上記の各事業に付随して発生する受託販売物件の広告代理業務、不動産物件購入に伴う損害保険代理業務、生命保険募集業務及びローン事務代行業務に係るファイナンシャルプランニング業務、引越業者・家具設備等の紹介業務等を行っております。2015/12/17 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、主に手許資金(現金等)及び総務チーム、経理チーム等の管理部門に係る資産であります。2015/12/17 15:12
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~50年
構築物 10年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/17 15:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/17 15:12 - #5 対処すべき課題(連結)
- (2)人材の獲得と育成2015/12/17 15:12
当社はこれまで原則新卒採用により人員強化を図っており、今後についても、当社グループの事業及び経営理念に共感する新卒社員を採用することで事業基盤の安定並びに拡大を図ってまいります。近年激化する採用市場において、従来型の受動的な採用手法から脱却し、既存資産(事業・人材)を活用したネットワーク採用により、優秀な人材へ能動的にアプローチしてまいります。
また、社員一人ひとりの営業スキル、ノウハウを向上させ、お客様からの信頼を得ることをテーマとして、研修制度の充実により人材育成を図るとともに、各事業の管理職層の強化にも努め、経営判断のスピードアップを図ってまいります。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※ 担保資産及び担保付債務2015/12/17 15:12
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/17 15:12
(単位:百万円) - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.事業譲受け等により増加した資産及び負債の主な内訳2015/12/17 15:12
前連結会計年度に事業譲受け等により増加した資産及び負債の内訳と事業譲受け等による支出との関係は次のとおりであります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/12/17 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 繰延税金資産(流動) たな卸評価損 9百万円 3百万円 計 25 23 繰延税金資産(固定) その他 5 5 計 △0 △0 繰延税金資産の純額 26 28 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/12/17 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 繰延税金資産(流動) たな卸評価損 9百万円 3百万円 計 42 43 繰延税金資産(固定) その他 1 1 計 △0 △0 繰延税金資産の純額 42 48 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/12/17 15:12
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/12/17 15:12
(資産)
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末より318百万円増加し、3,789百万円となりました。 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
(2)たな卸資産
販売用不動産・未成工事支出金は、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2015/12/17 15:12 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~50年
構築物 10年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/17 15:12 - #15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
販売用不動産・未成工事支出金は、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2015/12/17 15:12 - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年12月31日)2015/12/17 15:12
当連結会計年度(平成26年12月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)現金及び預金 464 464 - 資産計 464 464 - (1)短期借入金 844 844
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)現金及び預金 885 885 - 資産計 885 885 - (1)短期借入金 666 666 - - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/17 15:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 106.98円 131.09円 1株当たり当期純利益金額 27.54円 29.51円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。