営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億9900万
- 2014年12月31日 +16.83%
- 5億8300万
個別
- 2013年12月31日
- 2億1400万
- 2014年12月31日 +1.87%
- 2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2015/12/17 15:12
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、各セグメントに帰属しない資産であります。2015/12/17 15:12
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業等のリスク
- 開発分譲事業における売上高は、会計上、物件の売買契約締結時(営業活動の完了時)には計上されず、引渡時(役務提供の完了時)において計上されます。このことから、天災地変、事故、その他予期し得ない要因による工期遅延等の不測の事態により開発分譲物件の引渡時期について、四半期末並びに年度末を越える遅延が生じた場合、また、市況の影響による販売期間の長期化が余儀なくされた場合には、当社グループの経営成績は著しく変動する可能性があります。2015/12/17 15:12
なお、連結業績に占める第4四半期の売上高及び営業利益の割合は以下のとおりであります。
② 有利子負債への依存度平成25年12月期(第4四半期) 平成26年12月期(第4四半期) 売上高 39.2% 37.0% 営業利益 43.0% 43.2% - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/17 15:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- また、様々な営業研修等の実施により来店顧客に対する成約率が向上したことで、リフォームの受注件数並びにFP業務における取扱件数の増加にも寄与し、グループ全体の生産性が向上いたしました。2015/12/17 15:12
この結果、売上高は5年連続で過去最高を記録し745百万円(前期比8.8%増)、営業利益は3年連続で過去最高を更新し250百万円(同6.1%増)となりました。
(リフォーム事業) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/12/17 15:12
当連結会計年度における売上高は4,901百万円、売上総利益は997百万円、営業利益は583百万円、経常利益は550百万円、当期純利益は333百万円となりました。
(売上高)