営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1300万
- 2019年3月31日 +223.08%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△128百万円には、セグメント間取引消去△28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△99百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/14 16:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行う広告制作業務(受託販売物件に関するものを除く)、受託販売事業及び教育事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△122百万円には、セグメント間取引消去△15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 16:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- まず、2019年1月に藤が丘営業所を開設したことや自社サイトをはじめとしたネット集客の強化などが奏功し、住宅を購入されるお客様の来店件数が前年同期比30.3%増加(関西圏:同17.3%増、中部圏:758.3%増)いたしました。これにより、ワンストップサービスの販売機会が増加した結果、「中古住宅×リフォーム×FP」の取扱件数も増加いたしました。また、流通店舗に集まる売却情報を活かすなど、開発物件を積極的に仕入れた結果、たな卸資産が前期末と比べて9.8%増加いたしました。2019/05/14 16:56
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高949百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益42百万円(同222.5%増)、経常利益42百万円(同376.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益29百万円(同739.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。