営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4200万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△122百万円には、セグメント間取引消去△15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/15 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行う広告制作業務(受託販売物件に関するものを除く)、受託販売事業及び教育事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△112百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2020年1月に中部圏で3店舗目となる御器所営業所(名古屋市昭和区)を開設し、営業エリアを拡大した結果、中部圏で住宅を購入されるお客様の来店件数が前年同期比90.3%増加いたしました。一方で、関西圏においては、2020年3月に兵庫県と大阪府で発出された外出自粛要請等の影響から、3月の来店件数が前年同月比で33.2%減少し、ワンストップサービスの販売機会が減少するなど、新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化いたしました。2020/05/15 15:02
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,405百万円(前年同期比48.1%増)、営業利益28百万円(同32.4%減)、経常利益17百万円(同58.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(同89.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。