- 3241
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 7.81倍
- 2009年以降
- 赤字-17.23倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.21倍
- 2009年以降
- 0.53-4.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 15.49%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/11/12 16:00
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/12 16:00
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末より1,257百万円増加し、7,195百万円となりました。主な要因といたしましては、販売用物件の取得等によりたな卸資産(販売用不動産及び未成工事支出金)が1,890百万円、その他が135百万円それぞれ増加した一方で、開発物件の造成工事費用や建築費等支払い、新規営業所出店費用等により現金及び預金が771百万円減少したことによるものであります。2021/11/12 16:00
固定資産の残高は、前連結会計年度末より1,234百万円増加し、4,823百万円となりました。主な要因といたしましては、賃貸用不動産の取得や2022年出店予定の店舗用地取得等により有形固定資産が1,225百万円増加したことによるものであります。
(負債)