営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 3億3000万
- 2021年9月30日 +24.85%
- 4億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△310百万円には、セグメント間取引消去10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△321百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行う広告制作業務(受託販売物件に関するものを除く)、受託販売事業及び教育事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△370百万円には、セグメント間取引消去△50百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△320百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、開発分譲事業においては、「新しい生活様式」への関心の高まりを背景に、兵庫県伊丹市(全55戸)の戸建プロジェクトが契約完売するなど、戸建住宅の販売計画は順調に進捗しており、年末までに順次引き渡しを行ってまいります。更に、好調な販売状況と分譲実績を背景に、来年以降の戸建分譲用地の仕入にも積極的に取り組みました。2021/11/12 16:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,918百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益412百万円(同25.1%増)、経常利益391百万円(同29.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益296百万円(同50.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。