営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5800万
- 2023年3月31日 +115.52%
- 1億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△151百万円には、セグメント間取引消去△20百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△130百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/15 15:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行うコンサルティング業務、広告制作業務(受託販売物件に関するものを除く)、受託販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△178百万円には、セグメント間取引消去△25百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△152百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 15:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、開発分譲事業において、「LUIE」シリーズをはじめとした戸建プロジェクトの販売計画は順調に推移し、自社分譲物件等の契約件数が前年同期比34.4%増加いたしました。併せて、愛知県名古屋市天白区(14区画)など、関西圏のみならず中部圏での戸建分譲用地の仕入にも取り組みました。2023/05/15 15:52
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,198百万円(前年同期比34.6%増)、営業利益125百万円(同115.9%増)、経常利益108百万円(同137.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(同236.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。