ウィル(3241)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 1640万
- 2009年12月31日 -1.96%
- 1608万
- 2010年12月31日 -0.52%
- 1600万
- 2011年12月31日 +18.75%
- 1900万
- 2012年12月31日 +5.26%
- 2000万
- 2013年12月31日 -10%
- 1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(信託建物を含む) 4年~47年
構築物 10年~35年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/27 16:16 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/27 16:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 未成工事支出金 3,273 4,344 建物及び構築物 506 467 機械装置及び運搬具 0 0
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2026/03/27 16:16
当社グループは、原則として事業セグメントを基礎とし、賃貸事業においては個々の資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県 賃貸等不動産 建物及び構築物 11百万円 土地 8百万円 信託建物 77百万円 信託土地 124百万円
当連結会計年度において上記資産について、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 16:16
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 16:16
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては、定額法によっております。
建物以外に関しては、定率法によっております。