売上高
連結
- 2021年5月31日
- 3億79万
- 2022年5月31日 +5.48%
- 3億1728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年3月1日 至2021年5月31日)2022/07/15 11:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/07/15 11:54
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であり、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/15 11:54
(注)その他の収益には、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収益等が含まれております。報告セグメント その他 合計 開発・販売事業 賃貸・管理事業 その他の収益(注) - 209,106 1,120 210,226 外部顧客への売上高 - 313,222 4,063 317,286 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは当該感染症に伴う事業環境への影響を注視しつつ、ステークホルダーの防疫対策に努め、開発・販売事業として宅地・建売住宅の販売及び中古戸建のリフォーム販売、ならびに賃貸・管理事業として商業施設5物件の事業活動をいたしました。2022/07/15 11:54
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高317,286千円(前年同期比5.5%増)、営業利益22,504千円(前年同期比6.6%減)、経常利益8,093千円(前年同期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,599千円(前年同期比1.7%減)となりました。
セグメント別経営成績は、次のとおりとなります。