営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6774万
- 2015年12月31日 +71.98%
- 1億1651万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,721千円は、主にセグメント間取引消去4,721千円であります。2016/02/12 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、訪日外国人旅行者による消費の伸長など、明るい兆しが見られ始めた箱根地区において、大涌谷周辺の火山活動が活発化し、5月6日に噴火警戒レベルが2に引き上げられ、6月30日には、さらに一段階引き上げられたことを受け、日本人観光旅客を中心に客足が鈍り、売上高減少の大きな要因となりました。なお、11月20日に噴火警戒レベルが通常の1に引き下げられましたが、警戒区域指定(立入規制)は継続しているため、今後も影響を受けることが予想されます。2016/02/12 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は90億36,646千円(前年同期比1.2%減)、営業利益は1億16,516千円(前年同期比72.0%増)、経常利益は55,990千円(前年同期比229.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億38,279千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失36,587千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。