営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億4034万
- 2017年12月31日 -36.19%
- 2億1717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額2,982千円は、主にセグメント間取引消去2,982千円であります。2018/02/09 15:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 15:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のなか、当社は11月5日に創立100周年を迎え、次の100年もお客さまから必要とされ、愛される企業を目指すべく ①お客さまへの感謝 ②地域とのさらなる連携 ③未来への挑戦 を基本方針とする、「伊豆箱根鉄道グループ“アニバーサリー 2017~2020”」を定めるとともに、「既存事業の強化」と「長期事業基盤の確立」に向け、質の高いサービスの提供や事業運営のさらなる効率化による収益力の強化に取り組んでまいりました。また、これまで以上に地元自治体や沿線の学校、企業との連携を強化し、地域への誘客・PR活動を積極的に実施いたしました。2018/02/09 15:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は91億33,093千円(前年同期比1.7%増)、営業利益は2億17,179千円(前年同期比36.2%減)、経常利益は1億73,072千円(前年同期比36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億86,097千円(前年同期比39.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。