固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 270億5953万
- 2020年3月31日 +0.6%
- 272億2221万
個別
- 2019年3月31日
- 263億1276万
- 2020年3月31日 +0.27%
- 263億8426万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
(3)工事負担金等の処理
鉄道事業等において地方公共団体等により工事費の一部として工事負担金等を受けております。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。また、損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。なお、鉄道事業に係る工事負担金等により取得した資産に付随して発生する費用のうち工事負担金等に対応する額については、工事負担金等受入額から直接控除しております。2020/07/01 10:56 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ.消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
ロ.工事負担金等の処理
鉄道事業等において地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けております。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。また、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。なお、鉄道事業に係る工事負担金等により取得した資産に付随して発生する費用のうち工事負担金等に対応する額については、工事負担金等受入額から直接控除しております。2020/07/01 10:56 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/07/01 10:56
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/07/01 10:56
有形固定資産
主として、バス事業における貸切バス車両(機械装置及び運搬具)であります。 - #5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(1999年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2020/07/01 10:56
再評価の方法……「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法に基づいて算定しております。
再評価を行った年月日……2000年3月31日 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価格並びにその主な内訳2020/07/01 10:56
(3) 会計処理流動資産 - 千円 固定資産 18 資産合計 18
「事業分離等に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき処理しております。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/07/01 10:56
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #8 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内訳
2020/07/01 10:56前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)自動列車停止装置改修補助金 他 11,799千円 原木変電所新設補助金 他 219,081千円 - #9 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なもの
2020/07/01 10:56前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)運搬具 941千円 35千円 - #10 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なもの
2020/07/01 10:56前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 他 52千円 4,357千円 運搬具 4,426 3,654 - #11 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なもの
2020/07/01 10:56前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)沼津駅前パーキング解体 他 177,737千円 伊豆箱根交通沼津営業所解体 他 57,633千円 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- (財団抵当)2020/07/01 10:56
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 446,842 299,138 有形固定資産「その他」 50,673 111,528 計 13,405,260 13,279,642
- #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/07/01 10:56 - #14 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額2020/07/01 10:56
- #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/01 10:56
- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/07/01 10:56
投資活動の結果支出した資金は、7億85,639千円(前連結会計年度は8億9,059千円の支出)となりました。これは主に固定資産の取得による支出10億2,204千円や、固定資産の除却による支出90,930千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/07/01 10:56
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
鉄道事業等については主として定率法を採用し、レジャー・不動産事業については主として定額法を採用しております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び貯蔵品:主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/07/01 10:56
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)