半期報告書-第147期(2024/04/01-2025/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△200,855千円については、主にセグメント間取引消去△200,855千円であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,112千円は、主にセグメント間取引消去1,112千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当中間連結会計期間に「レジャー・不動産」セグメントにおいて、6,514千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△72,062千円については、主にセグメント間取引消去△72,062千円であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,277千円は、主にセグメント間取引消去1,277千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当中間連結会計期間に「レジャー・不動産」セグメントにおいて、4,924千円の減損損失を計上しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「レジャー・不動産」セグメントにおいて営業収益及び調整額がそれぞれ減少した主な理由は、当社の連結子会社である伊豆箱根企業株式会社との間にあった飲食店・物品販売業における営業の受委託関係を解消したためであります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 鉄道 | バス | タクシー | レジャー ・不動産 | 合計 | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 営業収益 | 1,219,702 | 1,441,701 | 1,179,577 | 1,053,858 | 4,894,840 | △200,855 | 4,693,985 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △85,819 | 14,229 | △8,146 | 234,505 | 154,770 | 1,112 | 155,882 |
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△200,855千円については、主にセグメント間取引消去△200,855千円であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,112千円は、主にセグメント間取引消去1,112千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当中間連結会計期間に「レジャー・不動産」セグメントにおいて、6,514千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 鉄道 | バス | タクシー | レジャー ・不動産 | 合計 | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 営業収益 | 1,316,675 | 1,616,603 | 1,327,814 | 977,330 | 5,238,424 | △72,062 | 5,166,361 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △56,487 | 183,896 | 48,880 | 256,597 | 432,887 | 1,277 | 434,164 |
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額△72,062千円については、主にセグメント間取引消去△72,062千円であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,277千円は、主にセグメント間取引消去1,277千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当中間連結会計期間に「レジャー・不動産」セグメントにおいて、4,924千円の減損損失を計上しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「レジャー・不動産」セグメントにおいて営業収益及び調整額がそれぞれ減少した主な理由は、当社の連結子会社である伊豆箱根企業株式会社との間にあった飲食店・物品販売業における営業の受委託関係を解消したためであります。