有価証券報告書-第143期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社間の合併)
当社は2020年12月22日開催の取締役会において、当社連結子会社である伊豆箱根交通株式会社を存続会社、同じく当社連結子会社である伊豆箱根タクシー株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2021年4月1日付で合併を実施いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続会社)
名 称 伊豆箱根交通株式会社
事業内容 一般乗用旅客自動車運送事業
被結合企業(消滅会社)
名 称 伊豆箱根タクシー株式会社
事業内容 一般乗用旅客自動車運送事業
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
伊豆箱根交通株式会社を存続会社とし、伊豆箱根タクシー株式会社を消滅会社とする吸収合併。
(4) 結合後企業の名称
伊豆箱根交通株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
市場における競争環境の激化が進む中で、経営資源の集約と重複する業務の結合及び効率化を目的として、連結子会社間の吸収合併を行うことといたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理します。
(連結子会社間の合併)
当社は2020年12月22日開催の取締役会において、当社連結子会社である伊豆箱根交通株式会社を存続会社、同じく当社連結子会社である伊豆箱根タクシー株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2021年4月1日付で合併を実施いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続会社)
名 称 伊豆箱根交通株式会社
事業内容 一般乗用旅客自動車運送事業
被結合企業(消滅会社)
名 称 伊豆箱根タクシー株式会社
事業内容 一般乗用旅客自動車運送事業
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
伊豆箱根交通株式会社を存続会社とし、伊豆箱根タクシー株式会社を消滅会社とする吸収合併。
(4) 結合後企業の名称
伊豆箱根交通株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
市場における競争環境の激化が進む中で、経営資源の集約と重複する業務の結合及び効率化を目的として、連結子会社間の吸収合併を行うことといたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理します。