長野電鉄の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - まちづくりの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 1億7223万
- 2022年9月30日 +213.24%
- 5億3950万
- 2023年9月30日 -80.39%
- 1億581万
- 2024年9月30日 +473.71%
- 6億707万
- 2025年9月30日 -72.51%
- 1億6687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。2025/12/26 11:04
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/12/26 11:04 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2025/12/26 11:04
当社は、「顧客基盤の共通性」の観点から「モビリティ」(鉄道業、一般旅客自動車運送事業等)、「Life」(広告業、保険代理業、関連事業、自動車販売業、石油製品・ガス販売業等)、「まちづくり」(不動産分譲・仲介・賃貸業、建設業等)、「観光」(旅行業、ホテル業、ハイウェイオアシス業等)及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/26 11:04
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) Life 262(213) まちづくり 75(19) 観光 50(75)
2.全社(共通)として記載されている従業員は、特定のセグメントに区分できない管理部門に属しているものであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- Lifeでは、多様化するお客さまのニーズを敏感に捉えた拡販を図るほか、介護施設「デイトレセンター リヴァール長野」の運営安定化、スポーツクラブ施設「長野校」の改修工事を計画通り進めてまいります。2025/12/26 11:04
まちづくりでは、販売中の分譲物件の早期完売と新規分譲用地の取得、建設工事の新規受注に努めるほか、空きテナント物件の解消に向けた営業を強化してまいります。
観光では、引き続き旅行・インバウンド需要を捉えた集客策を展開するほか、増加する諸費用の適正な販売価格への転嫁などを進めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Lifeでは、自動車販売業を中心に好調に推移し増収増益となりました。2025/12/26 11:04
まちづくりでは、耐震対策に伴う建替え工事が令和6年12月に完了しリニューアルオープンした長野パーキングが増収となったものの、建設業での受注減による大幅な減収が影響し減収減益となりました。
観光では、各事業が観光需要の拡大を受けて健闘したものの、物価高の影響や待遇改善などによる費用増加により増収減益となりました。