無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億4342万
- 2024年3月31日 -1.49%
- 2億3980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。2024/07/01 10:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他セグメントは、子会社に対する経営管理・経営指導の対価として得られる経営指導料を収入として、経
営管理・経営指導業務に関わる従業員等の費用をまかなう関連業務であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/01 10:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、運輸業におけるバス車両であります。2024/07/01 10:18
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物
定額法及び定率法
取替資産
取替法(鉄道固定資産の一部)
その他
定率法、但し一部連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置 8~30年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2024/07/01 10:18 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 8~30年2024/07/01 10:18
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/01 10:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 17,355,452 17,220,608 無形固定資産 243,424 239,801 減損損失 219,447 29,455
当社グループは、損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ます。2024/07/01 10:18
ハ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法