江ノ島電鉄のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2019年6月27日 13:35
【資料】
有価証券報告書-第120期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2018年3月31日
自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益995,465896,744
減価償却費1,313,9871,286,024
減損損失12,341
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-49,161-55,168
賞与引当金の増減額(△は減少)11,293-2,769
固定資産除却損60,904328,043
補助金-143,005-126,883
固定資産圧縮損96,22589,517
貸倒引当金の増減額(△は減少)202-90
受取利息及び受取配当金-15,597-16,943
支払利息55,30447,484
売掛金の増減額(△は増加)-15,499-25,533
固定資産売却損益(△は益)-6,257-30,204
たな卸資産の増減額(△は増加)-16,535-9,744
前払費用の増減額(△は増加)-3,737-3,893
その他の流動資産の増減額(△は増加)-2,583-54,841
買掛金の増減額(△は減少)20,72553,568
未払消費税等の増減額(△は減少)23-52,934
未払費用の増減額(△は減少)-80,174-436
前受金の増減額(△は減少)5,1627,799
その他の流動負債の増減額(△は減少)13,5469,362
預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)-21,471-26,096
その他-14,859537
小計2,216,2992,313,542
利息及び配当金の受取額15,59716,946
利息の支払額-56,010-47,683
保険金の受取額7,3982,365
法人税等の支払額-354,896-267,371
営業活動によるキャッシュ・フロー1,828,3892,017,799
投資活動によるキャッシュ・フロー
固定資産の売却による収入7,16730,381
固定資産の取得による支出-1,181,280-1,711,107
貸付けによる支出-304
貸付金の回収による収入4,5614,361
補助金等の受入143,965153,637
固定資産の除却による支出-35,875-136,235
その他-1,823153
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,063,588-1,658,809
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-427,60174,038
長期借入金の返済による支出-258,400-250,000
配当金の支払額-29,412-29,373
リース債務の返済による支出-44,102-30,489
財務活動によるキャッシュ・フロー-759,515-235,824
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)5,284123,165
現金及び現金同等物の四半期末残高1,323,3611,446,527

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。