- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、「退職給付に係る資産」が1,673百万円、「退職給付に係る負債」が16,011百万円(退職給付会計基準等適用前の前連結会計年度の連結貸借対照表における「退職給付引当金」は16,188百万円)計上されるとともに、「その他の包括利益累計額」が321百万円増加し、「少数株主持分」が151百万円増加している。
なお、1株当たり純資産額は、0.76円増加している。
2014/06/16 10:18- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/16 10:18- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略している。
2014/06/16 10:18- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
2014/06/16 10:18- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 155,125 | 162,946 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 9,212 | 10,585 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (9,212) | (10,585) |
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