- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑥保険代理店業……………………保険代理店業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/07/07 9:00- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/07/07 9:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 7,923,098 | 8,047,660 |
| 「その他」の区分の売上高 | 1,336,007 | 1,324,051 |
| セグメント間取引消去 | △318,279 | △322,386 |
| 連結財務諸表の売上高 | 8,940,826 | 9,049,324 |
(単位:千円)
2026/07/07 9:00- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上高がないため、該当事項はありません。2026/07/07 9:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のなか、当社グループの主力である自動車業は前年同期に比べ減収増益となりましたが、多くのセグメントで増収増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比108,497千円(1.2%)増収の9,049,324千円となり、経常損失は87,658千円損失が増加し596,316千円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期に比べ10,851千円増加し278,872千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/07/07 9:00- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、山口県において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸ビルや賃貸商業施設を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は108,221千円(賃貸収益は販売業売上高に、賃貸費用は販売業売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は50,477千円(賃貸収益は販売業売上高に、賃貸費用は販売業売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/07/07 9:00- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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