サンデン交通の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険代理店業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1885万
- 2014年9月30日 -5.24%
- 1億1262万
- 2015年9月30日 +0.51%
- 1億1319万
- 2016年9月30日 +3.63%
- 1億1730万
- 2017年9月30日 -4.18%
- 1億1240万
- 2018年9月30日 -0.7%
- 1億1162万
- 2019年9月30日 -4.09%
- 1億705万
- 2020年9月30日 +4.96%
- 1億1236万
- 2021年9月30日 +6.62%
- 1億1980万
- 2022年9月30日 -3.34%
- 1億1580万
- 2023年9月30日 -14.36%
- 9917万
- 2024年9月30日 -5.07%
- 9414万
- 2025年9月30日 +22.24%
- 1億1508万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (1)【コーポレート・ガバナンスの概要】2026/07/07 9:00
当社は、一般旅客自動車運送事業を中核とした自動車業、不動産業、航空代理業及び保険代理店業を営んでおり、地域社会への貢献、継続的な発展を目指すため、現行の取締役、監査役制度のなかでコーポレート・ガバナンスの充実を図り、公正で透明性の高い経営に努めております。
① 会社の機関の内容及び内部統制システムの整備の状況等 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、一般乗合旅客自動車運送事業をはじめとする一般旅客自動車運送事業を基軸として、地域に密着した様々な事業を展開しております。2026/07/07 9:00
したがって、当社グループは、各事業内容を基礎としたセグメントから構成されており、「自動車業」、「不動産業」、「飲食業」、「自動車用品販売・整備業」、「旅行代理店業」、「保険代理店業」の6つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/07/07 9:00
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(サンデン交通株式会社)、子会社18社及び関連会社2社で構成され、自動車業を主な事業の内容とし、さらに不動産業、飲食業、自動車用品販売・整備業、旅行代理店業、保険代理店業及びその他の事業を営んでおります。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 当社グループの重要な事業における主な履行義務の内容2026/07/07 9:00
「自動車業」はバス、タクシーによる旅客自動車運送事業を行っております。「不動産業」は土地売買業、不動産賃貸業、造園業を行っております。「飲食業」は高速道路サービスエリア等における物販、飲食店経営、食品加工業を行っております。「自動車用品販売・整備業」は自動車部品及び石油製品等販売業、自動車修理業を行っております。「旅行代理店業」は航空代理業、旅行代理店業を行っております。「保険代理店業」は生命保険及び損害保険代理店業を行っております。「その他の事業」は砕石業、自動車運転教習業、清掃業、広告業、温泉による公衆浴場の経営を行っております。
② 当社グループが当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点) - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/07/07 9:00
(注)1.従業員数は就業人員(嘱託、契約社員を含む)であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 旅行代理店業 103 (2) 保険代理店業 29 (17) 報告セグメント計 712 (297)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険代理店業2026/07/07 9:00
保険代理店業においては、推奨型保険代理店としてアフラック生命保険株式会社をメインとしながら、取扱保険会社7社の特徴を活かし営業販売を行いました。当連結会計年度はアフラック商品及び他社商品での全従業員加入の大型法人契約もあり、契約件数、年換算保険料ともに前年同期を上回ることができました。
この結果、売上高は前年同期比31,368千円(10.6%)増収の327,732千円となり、営業利益は前年同期に比べ38,382千円(20.3%)増益の227,053千円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。2026/07/07 9:00
なお、所要資金は自己資金、借入金及びリースによっております。セグメントの名称 当連結会計年度(千円) 前年同期比(%) 旅行代理店業 20,175 277.0 保険代理店業 4,050 84.9 報告セグメント計 355,529 142.7