建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 16億9528万
- 2022年3月31日 -7.23%
- 15億7263万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/30 9:46
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 9:46
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0千円 30,974千円 機械装置及び運搬具 202 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/30 9:46
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金及び預金 343,517千円 343,517千円 建物及び構築物 444,311 385,479 土地 1,166,659 1,166,659
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/30 9:46
なお、( )内は圧縮記帳累計額であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 188千円 ( 135,296千円) 344千円 ( 135,641千円) 機械装置及び運搬具 260,951 ( 661,701 ) 2,070 ( 632,616 ) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、建物及び構築物32,037千円、工具、器具及び備品3,666千円、土地8,041千円及び無形固定資産285千円であります。2022/06/30 9:46
また、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額を合理的に調整して算出した額で評価し、建物及び構築物、工具、器具及び備品及び無形固定資産については売却が困難であることから、帳簿価額を零として評価しております。
なお、当連結会計年度においては、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/30 9:46
当連結会計年度末における固定資産の残高は6,494,099千円(前連結会計年度末は6,574,147千円)となり、前連結会計年度に比べ80,047千円減少いたしました。建物及び構築物の減少122,653千円、リース資産の減少68,716千円、投資有価証券の増加56,481千円、繰延税金資産の増加41,776千円などによるものであります。
(流動負債)