- #1 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、旧ボウリング場に係る固定資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/06/30 9:46- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0千円 | 30,974千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 202 | 0 |
2022/06/30 9:46- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 現金及び預金 | 343,517千円 | 343,517千円 |
| 建物及び構築物 | 444,311 | 385,479 |
| 土地 | 1,166,659 | 1,166,659 |
担保付債務は次のとおりであります。
2022/06/30 9:46- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 188千円 | ( 135,296千円) | 344千円 | ( 135,641千円) |
| 機械装置及び運搬具 | 260,951 | ( 661,701 ) | 2,070 | ( 632,616 ) |
なお、( )内は圧縮記帳累計額であります。
2022/06/30 9:46- #5 有形固定資産等明細表(連結)
なお、建設仮勘定の増減は、主に上記の車両運搬具に係るものであります。
2.構築物の「当期減少額」に344千円、車両運搬具の「当期減少額」に2,070千円、工具、器具及び備品の「当期減少額」に379千円の圧縮損がそれぞれ含まれております。
3.長期前払費用については、法人税法に規定する定額法及び契約に基づく期間に配分した償却を行っております。
2022/06/30 9:46- #6 減損損失に関する注記(連結)
その内訳は、建物及び構築物32,037千円、工具、器具及び備品3,666千円、土地8,041千円及び無形固定資産285千円であります。
また、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額を合理的に調整して算出した額で評価し、建物及び構築物、工具、器具及び備品及び無形固定資産については売却が困難であることから、帳簿価額を零として評価しております。
なお、当連結会計年度においては、該当事項はありません。
2022/06/30 9:46- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は6,494,099千円(前連結会計年度末は6,574,147千円)となり、前連結会計年度に比べ80,047千円減少いたしました。建物及び構築物の減少122,653千円、リース資産の減少68,716千円、投資有価証券の増加56,481千円、繰延税金資産の増加41,776千円などによるものであります。
(流動負債)
2022/06/30 9:46