半期報告書-第70期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の事業はすべて旅客索道業に集約しているため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間
会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の
金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた契約負債の期首残高及び期末残高はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の事業はすべて旅客索道業に集約しているため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
| 前中間会計期間 | 当中間会計期間 | ||
| (自 2024年4月1日 | (自 2025年4月1日 | ||
| 至 2024年9月30日) | 至 2025年9月30日) | ||
| 旅客運輸収入 | 346,244 | 402,250 | |
| 付帯事業収入 | 14,600 | 19,169 | |
| その他 | 84 | 49 | |
| 顧客との契約から生じる収益 | 360,929 | 421,469 | |
| 外部顧客への売上高 | 360,929 | 421,469 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間
会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の
金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた契約負債の期首残高及び期末残高はありません。